スピーカー&パーツ専門店 コイズミ無線

イベント紹介 > FOSTEXの新型ミニアンプの実力を探る

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内容
ミニアンプをフルに活かす小口径ユニット2個使用のバックロードホーンとアクティブサブウーファーの組み合わせを実験する。
今月発売予定の新型ミニアンプの実力を探ります。 スピーカーには小口径ユニット2個使用のバックロードホーンを使い、 高能率なスピーカーを使うと出力の小さいミニアンプでも十分な音圧レベルとダイナミックレンジで 音楽再生が可能になることを確かめます。バックロードホーンには、 スーパーツィーターだけではなくサブウーファーも付加して低音の帯域も拡げ、 口径の小さいユニットでも厚みのある音とバランスのとれたワイドレンジ再生が得られるか、実験します。
使用システム
  1. ASB8802Sol(FE88-Sol 2個横並び&真鍮リングP88ESR装着)
  2. ASB1032S(FE103Sol 2個縦並び)
  3. FOSTEX BK88-BH(FOSTEX製 受注生産モデル)
  4. アクティブサブウーファー CW250B(またはCW200B)×2台使用
  5. スーパーツィーター T96A-EX2
開催
  • 於 :コイズミ無線 本店 (東京都千代田区外神田4-5-5 アキバ三滝館2階 TEL:03-3251-7811)
  • 日時:2017年3月25日(土)13:00~15:00
  • 講師:浅生 昉 氏